spportunity

spportunity

  • HOME
  • クラファンTOP
  • 新着一覧
    • 野球
    • サッカー
    • バスケットボール
    • パラスポーツ
    • 学生スポーツ
    • その他
  • 動画
  • 月間ランキング
  • スポチュニティコラムとは
  • お問い合わせ
  • 運営会社
  • すべての記事
  • 野球
  • サッカー
  • その他

「遠隔部活動」がもたらす“新しい価値”とは? 東京学芸大学・松山直輝講師が見出した可能性

2026.03.03学生スポーツ

約1年ぶりに帰ってきた「岸岡智樹のラグビー体験会」数的有利から導き出すトライへの道筋

2026.03.02未分類

沖縄県のプロ野球春季キャンプ事情

2026.02.27スポーツビジネス

宮崎県のプロ野球春季キャンプ事情

2026.02.26野球

アルビレックス新潟と木暮郁哉の長い物語ー街の中心に根付くサッカー文化の継承へ

2026.02.24サッカー

「体育会学生達に日本の未来を明るくする糸口を感じる」株式会社スポーツフィールドによる“体育会学生動向調査”

2026.02.21学生スポーツ

ピッチでの経験をビジネスの成果に。異業種で挑戦する、元アルビレックス新潟の長谷部彩翔

2026.02.20応援

「試合に飢えた」ベナンの子どもに活躍の場を 大会新設へ奔走するJICA海外協力隊員・伏見有史さん

2026.02.19野球

アーバンスポーツ同士による世界初のイベント開催 特別支援学校生たちと起こした感動は、社会で活躍するきっかけ作りに

2026.02.17パラスポーツ

第2回西日本学生フルコンタクト空手道選手権大会 「テレビ局フロア内で開催された真剣勝負」

2026.02.15学生スポーツ

  • すべての記事
  • 野球
  • サッカー
  • その他

2025.04.23スポーツビジネス

「自分が過ごしてきたホームタウンに恩返しを」プロサッカー選手・黒川淳史の新たな挑戦

「サッカー選手である前に1人の人間。社会に良い影響を与えるサッカー選手になりたい」  サッカーJリーグの大宮アルディージャや水戸ホーリーホックなどで活...

2025.04.20スポーツビジネス

日本独自の発展を遂げてきた「軟式野球」の将来

広尾晃のBasebll Diversity 軟式野球は、日本で発明され、発展してきた日本独自の野球競技だ。 日本に来た野球は「硬式」 1872年にアメ...

2025.04.18野球

福岡ソフトバンクホークスジュニア2025年シーズンが始動 12球団初の取り組みを通じて目指す連覇とジュニア世代の改革へ

昨年末の「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2024 ~第20回記念大会~」で優勝を果たした福岡ソフトバンクホークスジュニア。...

2025.04.16野球

キーワードは「ええ男」 全国常連・東京農業大学北海道オホーツクの指揮官が“プロ野球選手輩出”よりも重視すること

「オホーツクの選手、みんなええ男ですよ」――。声の主は2018年から東京農業大学北海道オホーツク硬式野球部を率いる三垣勝巳監督。柔和な表情と陽気な関西...

2025.04.13スポーツビジネス

宮崎サンシャインズ・本村信吾監督・「独立リーガーでいられる時間は限られている」

独立リーグ・宮崎サンシャインズは体制を一新、チーム再建への道を歩み始めた。今季から指揮を執るのは NPB・ダイエー(現ソフトバンク)等でプレーした本村...

2025.04.11スポーツビジネス

フラッグフットボール選手・中田紗絢「部活とクラブの二刀流でLA五輪を目指す」

東京ヴェルディフラッグフットボールチーム(以下ヴェルディフラッグ・女子)の中田紗絢は、2028年ロサンゼルス五輪(以下LA五輪)出場を目指している。所...

2025.04.07野球

東北地区社会人・大学野球対抗戦は社会人が4勝2分 マルハン北日本カンパニーも初参戦で快勝

3月29、30日、石巻市民球場で第7回東北地区社会人・大学野球対抗戦が開催された。社会人は日本製紙石巻、七十七銀行、JR東日本東北、TDK、トヨタ自動...

2025.04.06パラスポーツ

身体障がい者野球大会「小笠原ミニ大杯」芸と真剣勝負のコラボレーションは節目の5回目を終える

3月、都内で身体障がい者野球大会「小笠原ミニ大杯」が行われた。節目となる5回目は千葉・東京のチームが集まり、今回も多様性と活気が溢れる場がつくられてい...

2025.04.05サッカー

福島の子供たちに「サッカーをする」という選択肢を―FCシャイネン福島 渡邊剛充―

サッカーは世界で最も競技人口の多いスポーツのひとつである。世界中どこへ行っても、街中でサッカーボールを蹴って遊ぶ子供や大人の姿を見ることは、決して難し...

2025.04.03スポーツビジネス

バスケットボールB1・滋賀レイクス「Lake up!~滋賀から日本全国へ熱源を広げる」

バスケットボールB1・滋賀レイクスを取り巻く熱量がすごい。チーム成績とは関係なく、本拠地・滋賀ダイハツアリーナに毎試合、多くのファン・ブースターが足を...

  • 
  • 1
  • …
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • …
  • 123
  • 

2024.06.06スポーツビジネス

プロ野球の多様性を拡げ、交流を深めるインターリーグ、交流戦

広尾晃のBaseball Diversity インターリーグ(NPBでは交流戦)は、異なるリーグのチームが対戦する試合のことを言う。練習試合やオープン...

2024.06.01スポーツビジネス

子供たちの「肘」を守るために、ようやく全国に広がりつつある「野球肘検診」

広尾晃のBaseball Diversity 日本では戦前から、高等小学校(現在の中学1,2年生に相当)以下の少年層に野球が人気スポーツとして広く普及...

2024.05.29野球

「Bクラスも覚悟していた」仙台大が2年連続の全国切符獲得 序盤苦しんだ4年生が見せた意地

 仙台六大学野球春季リーグ戦は仙台大の全勝優勝で幕を閉じた。最終節で昨秋王者の東北福祉大に連勝し王座奪還。22季連続で優勝を分け合うこととなった東北福...

2024.05.22野球

「杜アガれ!」東北工業大・髙橋沙奈さんが仙台六大学野球ポスターに込めた思い

 25日に最終節を迎える仙台六大学野球春季リーグ戦。大会を盛り上げようと、試合会場である東北福祉大学野球場や仙台市内各地にはリーグ戦の情報を伝えるポス...

2024.05.21野球

「お兄さんたちと一緒に、投げる、打つ、走る」静岡県立富士高校、小学生チームと野球イベント

広尾晃のBaseball Diversity 静岡県立富士高校野球部は、野球の普及活動を積極的に行っている高校だ。これまでも、未就学児童を学校に招いて...

2024.05.16野球

大学硬式野球部を辞めた選手の「その後」 宮城教育大軟式野球部・我妻青樹が“悔しさ”を取り戻すまで

大学の硬式野球を取材していると、少し前までリーグ戦で活躍していた選手の名前が突如、選手名簿一覧から消えたことに気づく瞬間がたびたびある。途中退部の理由...

2024.05.05野球

東北で女子硬式野球の「アイリスオーヤマ杯」初開催 元侍ジャパン女子代表監督率いる履正社が初代王者に

 4月27、28日、白石市益岡公園野球場、アステムチャレンジスタジアム(柴田球場)、角田市野球場の3会場(いずれも宮城県)で「第1回アイリスオーヤマ杯...

2024.05.03スポーツビジネス

日本独自の進化を遂げた「軟式野球」、「硬式野球」とは異なる競技環境

軟式野球とは、ゴムの芯を毛糸で巻いて皮革でくるんだ硬式球ではなく、ゴム製の軟式球(軟球)を使用した野球のことだ。 日本では軟式野球は非常に普及している...

2024.04.26学生スポーツ

4シーズンぶりに1部復帰の帝京大、「一戦必勝」で臨むリーグ戦で4連勝

 4月6日(土)に開幕した首都大学野球1部春季リーグ戦は、ここまで2カードを消化した。現在トップにいるのは、ともに4連勝で勝ち点2を獲得した東海大と帝...

2024.04.23野球

導入からほぼ半世紀、「指名打者制」を取り入れるリーグ、取り入れないリーグ

広尾晃のBaseball Diversity 指名打者(designated hitter=DH)は、野球において、守備に就くことなく投手に代わって打...

  • 
  • 1
  • …
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • …
  • 58
  • 

2017.05.08サッカー

元アスリートが語る スポーツの仕事「やる」から「つくる」へ- Vol.4 -元女子サッカー選手小田加奈子さん~前編~

2年間の選手生活「輝ける場所はどこだろう」    現役時代の小田さん 小田加奈子(おだ・かなこ)さん/24歳 サッカー選手→ガス会...

2017.04.28サッカー

不動のCBを動かすもの

2016年某日。 レベルファイブスタジアムはアビスパ女子、通称アビー女発掘プロジェクトとしてフェイスペイント、ネイルを提供するブースを設けた。 そこに...

2017.03.24サッカー

『ザスパクサツ群馬レディース』には無限の可能性!

ご存知だろうか。 2017年度から、『ザスパクサツ群馬U-15レディース』 カテゴリーの名称が  『ザスパクサツ群馬レディース』 に変わる。ん、何が違...

2016.11.27サッカー

サッカークラブのサポーターという存在

ゴール裏スタンド最前列、大声を張り上げながら選手たちを鼓舞する姿はサッカースタジアムでは当たり前の光景となっている。サッカー日本代表のサポーター団体「...

  • 
  • 1
  • …
  • 17
  • 18
  • 19

2022.10.05その他

生徒の目線に立って指導~箱根駅伝優勝メンバー中川拓郎さんの地元・下呂市への恩返し

三大名泉の一つ下呂温泉で知られる岐阜県下呂市。その南部に位置する市立金山中学校で教諭を務める中川拓郎さん。往年の箱根駅伝ファンの中にはその名前が記憶に...

2022.09.26その他

アメフト・アサヒ飲料チャレンジャーズ、女神たちはハイブリッドな応援を現在進行形で作り上げる

アメフト・アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ(以下チャレンジャーズ)の新章が始まった。 国内最高峰XリーグSUPER昇格を果たした1年目シーズン。選手、...

2022.08.16その他

大きな挫折を糧に新体操普及に取り組む高橋亜季の“家庭に1本のリボン大作戦”とは?

「新体操を気軽にやってもらえるスポーツ、遊びにしていきたいんです」こう力強く語るのは、新体操の北京オリンピック強化選手に選ばれていた高橋亜季さん。現在...

2022.08.09その他

「羽生結弦や荒川静香に続く選手を」日本フィギュアスケート発祥の地・仙台で輝く“氷上のスター候補生”たち~第14回七夕杯~

 日本フィギュアスケート発祥の地とされる仙台市。ここでは毎年、「仙台七夕まつり」が開催される8月上旬に、「七夕杯フィギュアスケート競技会」が開催されて...

2022.06.02パラスポーツ

車いす、ブラインドなど障害者ボクシング競技の普及が社会に喜びを増やす

障害を背負っていてもスポーツ(=ボクシング)を楽しめる選択肢として車いすボクシングを広げていきたい。将来的にはパラ競技として世界的にスタンダードなもの...

2022.05.25その他

ハンドボール・宮崎大輔―アースフレンズBM選手兼任監督として世界基準のチームを目指す(後編)

球団代表の山野勝行氏は、2021年6月に発足させたアースフレンズBMの初代選手兼監督を宮崎大輔氏に託した。2021年10月には日本ハンドボールリーグ(...

2022.05.23その他

パリオリンピック2024でのメダルとその先のトライアスロンのためにートライアスリート 古山大選手ー

   昨年終了した東京オリンピックで、都内で開催された競技の一つがトライアスロンであった。観客が現場で直接レースを観戦することは叶...

2022.05.22その他

アースフレンズBM 選手兼任監督・宮崎大輔―ハンドボール界のレジェンドは、ファンと共に次なる伝説を作り出す(前編)

周囲からは、「リーグの中でも経済規模が大きくない球団なのに、なぜレジェンドがいるんだ」と言われます。 チームの指揮官について尋ねると、山野勝行氏(アー...

2022.05.14スポーツビジネス

アサヒ飲料クラブチャレンジャーズは、『メイド・イン・尼崎のアメフト』で温かみある地域密着を目指す

アメフト・アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ(以下チャレンジャーズ)が目指すのは温かみある地域密着だ。 本拠地・兵庫県尼崎市(以下アマ)は阪神タイガース...

2022.05.09その他

トップトレーナー 吉田輝幸「世界で活躍できるアスリートを増やしたい」これまでの歩みと抱くビジョン

現在、株式会社PCPの代表を務める傍ら、トップトレーナーとしても活躍している吉田輝幸氏。 LDH所属のグループを始めとしたアーティストやプロアスリート...

  • 
  • 1
  • …
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • …
  • 25
  • 

イチオシ記事

  • アルビレックス新潟と木暮郁哉の長い物語ー街の中心に根付くサッカー文化の継承へ

  • リコーブラックラムズ東京が築く世田谷区との”共創” スポーツの枠を超えて地域のインフラに

  • 世界一の小学生チアリーディングチームDOLPHIN STARS 再び世界の舞台へ

デイリーランキング

  1. 1

    「ヒゲキャップ・ブラザーズって何者?」野球の未来と真剣に向き合う男たちの取り組み

  2. 2

    近年、大ブームとなっている韓国プロ野球(KBO)

  3. 3

    「遠隔部活動」がもたらす“新しい価値”とは? 東京学芸大学・松山直輝講師が見出した可能性

  4. 4

    世界一の小学生チアリーディングチームDOLPHIN STARS 再び世界の舞台へ

  5. 5

    約1年ぶりに帰ってきた「岸岡智樹のラグビー体験会」数的有利から導き出すトライへの道筋

おすすめ記事

  • 横浜ベイクレーンズ 「選手、スタッフ、チア、ファンが心を合わせるハドル」

  • 3人制バスケットで風穴を開ける新宿givers 目指すは日本一と代表選手の輩出!

  • 福岡県立修猷館高校野球部OB・鴛海秀幸氏「考え続け、挑戦を止めないことを学んだ3年間」

月を選択
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月

spportunity

  • ユーザー新規登録
  • ログイン
  • 支援をしてみたい方へ
  • 支援募集をしたいチーム・団体へ
  • スポチュニティとは
  • 運営会社
  • スポチュニティが目指す世界
  • 利用者の"生の声"
  • スポチュニティ・アンバサダー
  • 採用情報
  • インターンシップ生募集
  • 寄付型クラウドファンディング
  • チーム紹介キャンペーン
  • 支援者向け利用規約
  • チーム・団体向け利用規約
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引に関する表示
  • よくある質問
  • お問い合わせ
  • オリジナルリターン

© 2020 Spportunity, Inc. All Rights Reserved.