伝統ある強豪校・都城商業高校卓球部。努力の先にある目標。男子はインターハイベスト8を目指す
宮崎県都城市上東町に位置する宮崎県立都城商業高校は、1904年に設立された約120年もの伝統を持つ商業高校。運動部と文化部を合わせて計25の部活動があ...
元なでしこ天野実咲~ドイツの女子サッカーチームで1部昇格を目指して奮闘中
サッカー大国の1つとして知られるドイツ。男子サッカーの人気が高いのはもちろんのこと、近年は女子サッカーの人気も向上している。 そのドイツに渡り、選手と...
【全日本プロレス 青柳優馬】ベルトと一緒に成長できるチャンピオンに
三冠ヘビー級王座と世界タッグ王座と合わせ〝五冠王者〟の青柳優馬
在日朝鮮人のプロサッカー選手・韓浩康~日朝韓の高校生に夢に挑戦するキッカケを届ける~
在日朝鮮、日本、韓国の高校生たちを招待して行うサッカー交流イベント・ミレロフェスティバル(MIRERO FESTIVAL)が今年12月に開催予定とな...
稀有な才能に触れ、味わった挫折、手にした財産 仙台高で埼玉西武・佐藤隼輔の球を受けた二人の捕手に聞く
のちのプロ野球選手とともに白球を追う。それは、野球人にとって得難い経験だ。笹口大輝さん(24)と氏家靖晃さん(23)は、埼玉西武ライオンズ・佐藤隼輔...
都市対抗野球大会ベスト8、三菱重工East最年長の主将と四番は日体大の同期
2023年の都市対抗野球大会、三菱重工East(横浜市)は、西関東地区の第1代表として2年ぶり13回目の出場を果たした。 1964年の創部以来、名...
「合宿のテーマは”チームワーク”」身体障害者野球日本代表合宿 雨や猛暑に負けない3日間 ”もうひとつのWBC”で目指す4度目の世界一
7/15(土)〜17(祝)の3日間、福島県信夫ヶ丘球場で身体障害者野球の第二回日本代表合宿が行われた。 9月に行われる「第5回 世界身体障害者野球大会...
【源 純夏・後編】水の事故が無くなり、多くの人が水と親しむ社会を目指して
源さんは2012年に徳島ライフセービングクラブを設立した
スケートボード・パーク 草木ひなの~現在、世界ランキング3位。パリ五輪出場を目指して跳躍
2024年パリオリンピックへ向けてスケートボード・女子パークの世界トップに挑み続ける若き逸材、草木ひなの。国内外で10代の選手がトップ争いを繰り広げる...
日本通運・古田島成龍、「本当のエースになるために」都市対抗野球で積んだ経験
日本通運の2年目右腕、古田島成龍投手。初めて取材したのは2021年、古田島が中央学院大4年のときだった。千葉県大学野球秋季リーグ戦で優勝した中央学院...
プロ野球OBクラブ 中学野球教室開催 石毛宏典氏「甲子園、その先の夢へチャレンジするお手伝いに」
3月某日、東京・八王子市の上柚木公園野球場で「東京都中体連野球部員練習会」が開催された。日本プロ野球OBクラブの主催で、この春高校に入学した132名の...
「テンポと間」大学選手権初出場、信頼関係で結ばれる桜美林大の4年生バッテリー
優勝がかかった帝京大との一戦。初回から4失点の桜美林大だったが、反撃のチャンスはすぐやってきた。2回表2死1,2塁。打席に立つのは、直近6試合で安打...
「最後に勝敗を分けるのは人間性」桜美林大、意識改革と小さな積み重ねで掴んだ首都リーグ優勝
マウンドで抱き合うバッテーリーの周りに、次々とナインが集まる。一塁側スタンドからは、色とりどりの紙テープが舞った。 2016年秋以来、...
2年ぶり開催「全国身体障害者野球大会」”エースのために参加を”一丸となった名古屋ビクトリーが悲願の初優勝
5月8日、神戸総合運動公園で「第29回 全国身体障害者野球大会」が開催された。8チームが神戸に集結し、熱戦が繰り広げられた。 (取材協力:NPO法人日...
帝京大、4連勝で望みを繋ぎ優勝決定戦へ チームを引っ張る4年生
やることはやった。あとは結果を待つだけだ。 新型コロナウイルスの影響で、通常の勝ち点制ではなく2戦総当たり・勝率制で行われた首都大学野...
東日本大震災から10年 楽天イーグルス ”がんばろう東北”日本一への軌跡(後編)「本当の優しさは強さを見せること」
2011年3月11日、東北地方を中心に甚大な被害をもたらした東日本大震災。今年、この震災から10年を迎える。 宮城県仙台市に本拠地を置く東北楽天ゴール...
東日本大震災から10年 楽天イーグルス ”がんばろう東北”日本一への軌跡(前編)「絶対に被災地のみなさんに勇気を届けるんだ」
2011年3月11日、東北地方を中心に甚大な被害をもたらした東日本大震災。今年、この震災から10年を迎える。 今回東北に本拠地を置くチームに協力いただ...
桜美林大、快進撃の理由はデータを使った目標設定と松江京主将の存在
優勝まであと1つ。 今、首都大学野球リーグで一番優勝に近いところにいるのが、桜美林大だ。2016年秋に優勝してから、1部と2部を行った...
スライダーにチェンジアップ、投球の幅を広げて臨む今春 筑波大のエース・佐藤隼輔投手
エースとはなにか。 「僕が1試合目を常に9回投げ切って、2試合目を全員でいってもらいたいという思いがあります」 筑波大のエ...
昨秋優勝の日体大、連覇に向けて好調を維持する猪原隆雅主将
首都大学野球春季リーグ戦。昨秋の王者、日本体育大学は2連敗からのスタートとなった。 報道もされたが、多くの部員が寮生活をしている日体大...










