アメフト・品川CCブルザイズ「動き続けることで、グレーター品川のヒーローに近付けるはず」
アメフト・X1AREA・品川CCブルザイズ(以下ブルザイズ)が掲げるのは「グレーター品川のヒーロー」になること。地域に深く根付くことがチームのプレー環...
コロナ禍で来日、言葉の壁を乗り越え…柔道女子57キロ級グアム代表のマリア・エスカノ(仙台大)がパリ五輪に挑む
7月26日に開幕するパリ五輪の柔道女子57キロ級に、仙台大4年のマリア・エスカノ選手(22)がグアム代表として出場する。国籍はアメリカで、出身は韓国...
「サッカー界のスタッフ特化型求人サービス」元コンサルが挑戦する新しいスポーツビジネス
サッカーというスポーツは選手の移籍が活発で、オープンな移籍市場が開かれている。それは日本国内でも同様だ。一方で、海外ではオープンな指導者・スタッフの移...
「夢が原動力」の独立プロ野球 2球団の「日本海リーグ」が地元被災地への思いを刻む
日本に7つあるプロ野球独立リーグのうち、最も小さいのが「日本海リーグ」だ。石川ミリオンスターズ(以下石川)と富山GRNサンダーバーズ(以下富山)の2球...
身体障害者野球 日本代表選手と理学療法士が語るこれまでの歩みと今後の展望「第59回日本理学療法学術研修大会 in東京」
6月30日、東京国際フォーラムで「第59回日本理学療法学術研修大会内の公社)東京都理学療法士協会が担当する公開講座」が行われた。 ここでは「身体障害者...
仙台大に東北の大学で初の「スポーツチャンバラ同好会」発足 “武道の精神”と“福祉”を学びながら競技力向上目指す
仙台大学(宮城県柴田町)に東北の大学では初となるスポーツチャンバラ同好会(仙台大学スポーツチャンバラ剣和会)が発足した。6月上旬、関東の大学のスポー...
『愛し愛されるチーム』を目指す大阪公立大学女子ラクロス部の挑戦
『応援されるチーム』から『愛し愛されるチーム』へ 2022年4月、大阪府立大学と大阪市立大学が統合され、大阪公立大学が誕生。大阪府立大学には女子ラク...
「グローブにも第二、第三の人生を歩んで欲しい」野球グローブの修理・リメイク専門店Re-Birth
野球グローブの修理・リメイク専門店Re-Birthが注目を浴びている。 使い古されたグラブが新たな生命を宿し時代を超えていく。世界的課題のSDG’sだ...
日本で初の本格的な「野球アナリスト養成講座」9月に開講
広尾晃のBaseball Diversity これまで、スポーツビジネスの分野への就職といえば、スポーツマーケティングや、マネジメント、ファンサービス...
東京ヤクルトスワローズ ベースボールアカデミー 開校までの道のりと築く地域の野球活性化「大人になっても野球と長く触れ合える原点に」
NPBの球団の多くが、本拠地を置く地域の子どもたちに向けたアカデミーを展開している。 その一つが東京ヤクルトスワローズ。現在都内5つの区で開催し、地域...
ヨーロッパで「野球に生きる」。オーストリア代表を率いる坂梨広幸監督
広尾晃のBaseball Diversity:15 WBCによって世界の野球事情に対する関心が日本でも高まっているが、世界には、日本人監督が代表チーム...
東北学院大・古谷龍之介、いざドラフトイヤーへ 成長を後押しした“独学力”と元プロ監督との出会い
岸孝之投手(楽天)、本田圭佑投手(西武)らを輩出した東北学院大硬式野球部に、今秋ドラフトでの支配下指名を目指す右腕がいる。古谷龍之介投手(4年=北星...
首都大学野球春季リーグ戦、開幕! 東海大・桜美林大・明治学院大の戦力は?(後編)
4月1日、首都大学野球春季リーグ戦が開幕した。これから約2ヵ月に渡り、熱い戦いを繰り広げていく。 試合が行われるのは毎週土日。平日は次の週末の戦いに...
首都大学野球春季リーグ戦、開幕! 日体大・筑波大・武蔵大の戦力は?(前編)
4月1日、首都大学野球春季リーグ戦が開幕した。これから約2ヵ月に渡り、熱い戦いを繰り広げていく。 試合が行われるのは毎週土日。平日は次の週末の戦いに...
仙台六大学野球春季リーグ戦がまもなく開幕 東北大、宮城教育大、東北工業大の戦力をチェック~開幕直前展望(後編)
4月8日、仙台六大学野球春季リーグ戦が開幕する。会場はすべて仙台市の東北福祉大野球場で、仙台大、東北福祉大、東北学院大、東北大、宮城教育大、東北工業...
仙台六大学野球春季リーグ戦がまもなく開幕 仙台大、東北福祉大、東北学院大の戦力をチェック~開幕直前展望(前編)
4月8日、仙台六大学野球春季リーグ戦が開幕する。会場はすべて仙台市の東北福祉大野球場で、仙台大、東北福祉大、東北学院大、東北大、宮城教育大、東北工業...
“人生初本塁打”が9回逆転満塁弾 東北地区大学軟式野球春季リーグ開幕戦で光った、「活躍できる場所」を見つけた男たちの奮闘劇
4月1日、東北地区大学軟式野球春季リーグ戦が開幕した。東北大、東北学院大、東北福祉大、宮城教育大、尚絅学院大、仙台大、山形大、日本大工学部の8校によ...
「うちなーんちゅは地元でマウンドに登り続ける」エナジック・大嵩博斗
エナジック・大嵩博斗は悩んだ末、「内地(日本本島)」ではなく沖縄でのプレーを選択した。 「うちなーんちゅ(沖縄人)」の郷土に対する熱い思いはよく知られ...
熊谷蓮、佐藤大拓、伊藤理壱…昨秋計20登板の東北工業大硬式野球部新2年生トリオに注目
東北工業大硬式野球部は昨年、仙台六大学野球連盟のリーグ戦で春5位(宮城教育大と同率)、秋6位と苦戦した。リーグ戦の優勝からは1973年春以降遠ざかっ...
仙台大新1年生・佐藤幻瑛が堂々の”大学初先発” 東北公益文科大は投打の柱が活躍〜東北地区社会人・大学野球対抗戦総括(後編)
3月25日に仙台市民球場で開催された東北地区社会人・大学野球対抗戦。東北のアマチュア野球界を代表する社会人チーム、大学が一堂に会する対抗戦で、大学は...










